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	<title>調査 &#8211; 合同会社・個人事業主の会計と節税対策</title>
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	<description>個人事業主から合同会社を設立して法人なりしました。ただ、個人事業は別の事業を始めたので残してあります。法人になると、個人事業と違い、社会保険や法人所得税等、初めて経験することが多々あります。個人事業・法人（会社）の会計・保険・税金、確定申告、節税等の情報です。</description>
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		<title>経済センサス活動調査の報告を無視して回答しないとどうなる？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ネット起業]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 02:24:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[経済センサス]]></category>
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					<description><![CDATA[経済センサス活動調査の書類が届いた。 経済センサス活動調査には回答する必要があるのだろうか？ 「報告は義務」とあるが、無視して回答しないとどうなるのか？ 調べてみると罰則が規定されていた。 罰則の内容は本文にて。 尚、経 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>経済センサス活動調査の書類が届いた。<br />
経済センサス活動調査には回答する必要があるのだろうか？<br />
「報告は義務」とあるが、無視して回答しないとどうなるのか？<br />
調べてみると罰則が規定されていた。<br />
罰則の内容は本文にて。<br />
尚、経済センサス活動調査は書類だけでなくインターネット回答も可。<br />
経済センサス活動調査のインターネット回答を実際にやってみた口コミもご紹介致します。<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<h2 id="">経済センサス活動調査とは？</h2>
<p>経済センサス活動調査は総務省・経済産業省が主体である。<br />
怪しい調査ではない。</p>
<p><a href="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-886" src="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査.jpg" alt="経済センサス活動調査" width="600" height="192" srcset="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査.jpg 600w, https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査-300x96.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a>※参照：<a href="https://www.e-census2021.go.jp/" target="_blank" rel="noopener">経済センサス活動調査【総務省 統計局】</a></p>
<p>そもそも、聞きなれない「経済センサス」とは何であろうか？</p>
<h3 id="">経済センサスとは？</h3>
<div class="box_gray">経済センサス（けいざいセンサス）とは、統計法（平成19年5月23日法律第53号）で基幹統計として定められている「経済構造統計」を得るための調査名称である。【英】Census＝国勢調査<br />
※参照：<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%B9" target="_blank" rel="noopener">経済センサス【ウィキペディア（Wikipedia）】</a></div>
<p>経済センサス活動調査に関する疑問に関しては、経済センサス活動調査の事務局の公式サイトのQ&amp;Aで分かりやすく解説してある。<br />
※参照：<a href="https://www.e-census.go.jp/faq/" target="_blank" rel="noopener">よくあるご質問【経済センサス活動調査　実施事務局】</a></p>
<h3 id="">経済センサス活動調査の対象</h3>
<p>経済センサス活動調査の対象は、全国の全ての事業所・企業が対象。</p>
<h3 id="">経済センサス活動調査の目的</h3>
<p>経済センサス活動調査で、経営組織、事業所の開設時期、従業者数、主な事業の内容、売上及び費用の金額、事業別売上金額などについて調査。</p>
<p>経済センサス活動調査の結果は、</p>
<div class="box_gray">①国や地方公共団体の各種行政施策の検討の基礎資料<br />
②経営の参考資料として事業者の皆様方</div>
<p>として活用される。</p>
<h2 id="">経済センサス活動調査の報告を無視するとどうなる？</h2>
<h3 id="">報告は義務？</h3>
<p>まず、経済センサス活動調査の「報告は義務」。<br />
それは、全国の全ての事業所・企業が回答しないと、データが不十分になるからだ。</p>
<p>勿論、虚偽の報告もNGだ。</p>
<p>では、報告を無視して回答しなかった場合、どうなるのか？</p>
<h3 id="">報告を無視して回答しなかったら？</h3>
<p><span class="pink_line">報告を拒んだり虚偽の報告をした場合の罰則も規定</span>されている。</p>
<p>罰則に関しては統計法第61条に以下の規定がある。</p>
<div class="box_gray">「基幹統計調査の報告を拒み、又は虚偽の報告をした者」に対して「50万円以下の罰金に処する」。<br />
※参照：<a href="https://www.stat.go.jp/data/e-census/guide/basic/struct/duty.html" target="_blank" rel="noopener">調査に答える義務はあるの？【経済センサス総合ガイド】</a></div>
<h3 id="">経済センサス活動調査の回答期限</h3>
<p>経済センサス活動調査の回答期限は2021年6月8日。</p>
<p>経済センサス活動調査の回答は郵送も可だが、「出来る限りインターネットでお願いします。」とあり、ネットの方が簡単なので、ネットで回答することにした。</p>
<h2 id="">経済センサス活動調査インターネット回答方法</h2>
<p>経済センサス活動調査のインターネット回答方法は下記のページに詳しい。</p>
<p><a href="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査インターネット回答.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-887" src="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査インターネット回答.jpg" alt="経済センサス活動調査インターネット回答" width="600" height="258" srcset="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査インターネット回答.jpg 600w, https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査インターネット回答-300x129.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a>⇒<a href="https://www.e-census2021.go.jp/internet/" target="_blank" rel="noopener">経済センサス活動調査～インターネット回答方法【総務省 統計局】</a></p>
<h3 id="">政府統計オンライン調査総合窓口にログイン</h3>
<p>政府統計オンライン調査総合窓口にログインするには、以下のログイン情報が必要だが、これらは郵送されてきた「経済センサス-活動調査」回答シートの右上に記載されている。</p>
<div class="box_gray">●政府統計コード<br />
●調査対象者ID<br />
●パスワード</div>
<h3 id="">回答</h3>
<p>「電子調査票」欄の「【○○】調査票（○○○）」をクリックすると、回答画面又は電子調査票のダウンロード画面が表示される。</p>
<p>画面の案内に沿って調査票等のファイルをダウンロードし、回答を行う。</p>
<h2 id="">経済センサス活動調査インターネット回答の口コミ</h2>
<p>実際に経済センサス活動調査のインターネット回答を行って感じたことなどの口コミです。</p>
<h3 id="">パスワードの変更</h3>
<p>ログイン情報に基づき、ログインしたら、「パスワード変更」を要請された。</p>
<p><a href="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査パスワードの変更.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-884" src="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査パスワードの変更.jpg" alt="経済センサス活動調査パスワードの変更" width="600" height="545" srcset="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査パスワードの変更.jpg 600w, https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査パスワードの変更-300x273.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></p>
<h3 id="">メールアドレスの登録</h3>
<p>次にメールアドレスの登録を行う。<br />
登録すると、以下の表示が出た。<br />
「登録いただいたメールアドレスに確認メールを送信しました。」</p>
<p><a href="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査「調査票一覧へ」.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-885" src="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査「調査票一覧へ」.jpg" alt="" width="600" height="509" srcset="https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査「調査票一覧へ」.jpg 600w, https://netdefree.com/wp-content/uploads/経済センサス活動調査「調査票一覧へ」-300x255.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a></p>
<p>メールを確認すると、「メールアドレスが登録されました。」とある。<br />
特にメールアドレスの確認作業はない。</p>
<h3 id="">調査票一覧へ</h3>
<p>次は電子調査票のダウンロードである。<br />
ページ右下の「調査票一覧へ」をクリック。<br />
回答する電子調査票をクリック。</p>
<h3 id="">調査票への回答時間</h3>
<p>「インターネット回答に関するＱ＆Ａ」が記載されている。<br />
調査票への回答時間は、「回答者によって変わりますが、概ね20分～30分程度です。」とあった。</p>
<h3 id="">回答項目</h3>
<p>入力は1項目1ページで進んでゆく、<br />
1ページの回答が済むと「次へ」。<br />
「入力者情報」以外に18項目あるようだ。</p>
<p>予め入力されている項目もある。</p>
<h4 id="">法人番号</h4>
<p>指定されている法人番号13桁を入力。<br />
リンクが張ってある国税庁ホームページで検索してみたが、以下の表示が</p>
<div class="box_gray"><span style="color: #ff0000;">入力された条件に該当するデータが存在しません。</span><br />
画面下部にあります「条件を変更して検索」にて、入力条件を確認・変更のうえ、検索してください。</div>
<p>最初は検索条件に「入力した文字そのままで検索」にチェックを入れたのだが、2回目はこのチェックをはずしたところ、法人番号が表示された。</p>
<h4 id="">売上（収入）金額、費用総額及び費用項目</h4>
<p>これらの数字を入力するには決算報告書が必要。<br />
期間は「令和２年１月から12月までの１年間」とあるが、弊社の決算月は9月なので、令和2年9月期の決算書類より数字を入力する。</p>
<p>決算報告書の「損益計算書」及び「販売費及び一般管理費」から該当数字を入力。<br />
単位は「万円」。<br />
※万円未満は四捨五入</p>
<h4 id="">自家用自動車の保有台数</h4>
<p>仕事でたまに個人名義の自家用車を利用することがある。<br />
「所有」ではなく「使用」とあるので、「1台」と入力。</p>
<h4 id="">サービス収入の内訳</h4>
<p>該当するコードを入力すると、「<span style="color: #ff0000;">入力されたコードは存在しません。</span>」という表示が。</p>
<p>分類表（サービス関連産業Ｃ）の番号を入れたのだが、ページ下部の「ひらく」→「分類番号」をクリックするとコードが入力された。</p>
<h4 id="">相手先別収入割合</h4>
<p>「個人（一般消費者）」の割合を「100％」にしたところ、エラーメッセージが出た。<br />
<span class="blue_line">「個人（一般消費者）」の割合以外に「個人以外」にも割合が入力する必要があった。⇒「0％」。</span></p>
<h4 id="">備考</h4>
<p>入力する上での注意事項⇒「特になし」。</p>
<h4 id="">確認画面</h4>
<p>最後に確認画面である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="box_gray">
<p>以下の回答内容を確認し、修正がなければ<br />
画面右上の「回答の提出」ボタンをクリックして回答を送信してください。</p>
<p>※回答内容について、後日、おたずねする場合がありますので、回答の控えとして、送信前にこのページを印刷することをお薦めします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>印刷を行う。</p>
<p>最後に「回答の提出」をクリック。<br />
「調査票回答の受付状況」が表示され、終了。</p>
<p>回答に要した時間は30分程度であった。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>中小企業実態基本調査に回答義務はあるのか？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ネット起業]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 04:27:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[調査]]></category>
		<category><![CDATA[中小企業庁]]></category>
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					<description><![CDATA[中小企業庁から平成29年中小企業実態基本調査に関するハガキが7月に届き、その後、調査書類を送付するので協力した欲しい、とあった。 書類はいつ届くのかと待ったいたら、ようやく8月10日に届いた。 中小企業実態基本調査に回答 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>中小企業庁から平成29年中小企業実態基本調査に関するハガキが7月に届き、その後、調査書類を送付するので協力した欲しい、とあった。<br />
書類はいつ届くのかと待ったいたら、ようやく8月10日に届いた。<br />
中小企業実態基本調査に回答の義務はあるのか？<br />
<div class="ad">
</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<h2 id="1">中小企業実態基本調査とは？</h2>
<p>そもそも、中小企業実態基本調査とは何なのか？</p>
<h3>中小企業庁の定義</h3>
<p>添付書類の「平成29年中小企業実態基本へのご協力のお願い」には以下の記述がある。</p>
<p>「平成29年中小企業実態基本へのご協力のお願い」は、平成16年度に創設され、今年で14回目を迎える調査であり、中小企業・小規模事業者の財務面や経営面の基礎的なデータを把握する上で極めて重要な調査です。</p>
<p>また、この調査を実施する直接の担当は、&#8221;中小企業庁事業環境部企画課調査室&#8221;となっている。</p>
<h3>経済産業省の定義</h3>
<p>そして、この調査の速報（要旨）は、翌年の3月31日に公表されるようだ。<br />
※平成28年中小企業実態基本調査（平成27年度決算実績）速報⇒https://www.meti.go.jp/press/2016/03/20170331009/20170331009.html</p>
<p>上記は経済産業省のページ。<br />
「平成29年中小企業実態基本へのご協力のお願い」の一番上には「経済産業省」、文書の発信は中小企業庁長官（判）となっている。</p>
<p>経済産業省の下部組織が中小企業庁ということのようだ。<br />
組織をわざわざ分ける必要があるのか？<br />
何だかややこしい。</p>
<h2 id="2">中小企業実態基本調査の調査対象は？</h2>
<p>中小企業実態基本調査の調査対象はどのように選ぶのか？</p>
<h3>調査対象はどのように選ぶ？</h3>
<p>これについては、「調査のご案内」の「よくあるご質問」に記載がある。</p>
<p>総務省が実施した経済センサス-基礎庁舎等の結果をもとに、全国の中小企業（個人事業）の中から11万社を選出しています。</p>
<p>選出に当たっては、各業種別、規模別の中所企業（個人事業者含む）の実態を把握できるように、各地域、各業種、規模別に一定数の企業を選出しています。</p>
<h3>調査対象になる頻度は？</h3>
<p>そのため、貴社と同業種・規模の企業が少ない場合には、申し訳ございませんが、連続または各年でご協力をお願いする場合もございます。</p>
<p>弊社の場合、今年は設立より3年目。<br />
今後は3年に一回の割合で、調査依頼の書類が届くのか？</p>
<h2 id="3">中小企業実態基本調査に回答の義務は？</h2>
<p>これについては、「調査のご案内」の「よくあるご質問」に記載がある。</p>
<h3>どういう調査か？</h3>
<p>この調査は、中小企業（個人事業者含む）の実態を把握する、統計法に基づき総務大臣の承認を得て行う唯一の調査です。</p>
<p>中小企業（個人事業者含む）の皆様に役立つ施策を企画・立案・実行する為に利用されます。</p>
<p>調査の趣旨をご理解のうえご協力をお願いします。</p>
<h3>調査は回答の義務なし</h3>
<p>あくまでも「ご協力」なので回答の義務はない。<br />
強制ではないので、回答する・しないは自由。<br />
無視してのよい。</p>
<p>しかし、会社とは本来、社会貢献が目的のはず。<br />
協力しないのはどうか、と思う。</p>
<h2 id="4">回答はインターネットがおすすめ</h2>
<h3>回答方法</h3>
<p>回答はインターネットでも可能。<br />
だが、紙の調査票が入っていたので、記入を始めた。</p>
<h3>筆記用具は？</h3>
<p>ただ、筆記用具の記載がない。<br />
鉛筆なのか、ボールペンなのか？</p>
<p>ボールペンで記入していたら、書き間違いが発生。<br />
ここで、インターネットによる回答に変更。</p>
<p>インターネットによる回答は、「平成29年　中小企業実態基本調査　インターネットによる回答の手引」に基づいて行えば、難しくない。</p>
<h3>ブラウザーはIEのみ？</h3>
<p>ただ、GoogleChrome、Microsoft Edgeは使えない。<br />
GoogleChromeで調査票をダウンロードしようとしたら、エラーが出てしまった。</p>
<p>IEでログインする。</p>
<p>政府のHPは、e-TaxもGoogleChromeが使えない。<br />
何故だろうか？</p>
<h2 id="5">中小企業実態基本調査の回答に必要な書類</h2>
<p>中小企業の場合、基本的に決算報告書の作成は税理士に依頼している事と思う。</p>
<h3>「決算報告書」は必須？</h3>
<p>中小企業実態基本調査の回答には「決算報告書」があると便利。<br />
というか、これがないと回答できない。</p>
<div class="box_gray">・法人番号<br />
・平成28年度決算について（問6～問8）</div>
<p>数字を記入する設問では、合計が合っているかが表示されるので、インターネット回答は便利。</p>
<p>問16の「事業の種類」は弊社の場合、「インターネット付随サービス業」にした。</p>
<h3>記入が済んだら「送信」</h3>
<p>全ての記入を終えたら、「送信」をクリックする。<br />
すると、「保存」するか尋ねてくるので、「保存」をクリック。<br />
適当な場所に書類を「保存」して「送信」をクリック。</p>
<h3>「送信」は1回のみ</h3>
<p>しかし、「送信」をクリックしても何ら、ページの表示が変わらない。<br />
登録したメールにも、送信完了のメールが届かない。</p>
<p>&#8220;「送信」をクリックするのは1回のみ&#8221;とあったが、3回もクリックしてしまった。<br />
ちゃんと、送信できたのか？</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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